メニュー一覧
新規
新しい描画ウインドウを作成します。
新規設定...
新しい描画ウインドウを、属性を設定してから作成します。
開く...
QuickTimeで利用可能なファイルを画像として読み込みます。
クリップボード
クリップボードのピクチャを新しいウインドウに開きます。
新たに描画を行うまで、保存確認のダイアログは開きません。
マスク付きピクチャの場合、スクロールバーにモード切替えボタンが付きます。
閉じる
ウインドウを閉じます。オプションキーを併用すると保存確認ダイアログをスキップします。
保存...
ウインドウの画像をPICT形式でファイルに保存します。
日付けで保存.../別名で保存...
ウインドウの画像をPICT形式で、別の名前を付けてファイルに保存します。新規画像の場合、日付けがデフォルトで入ります。
書き出し...
ウインドウの画像をQuickTimeで利用可能なファイルとして保存します。
復帰
ウインドウを元ファイルの状態に戻します。
印刷領域を表示
現在の用紙設定を、印刷領域としてウインドウに表示します。
用紙設定...
印刷する用紙サイズ、倍率、印刷方向を設定します。
印刷...
印刷するページ数、品質、カラーを設定して、印刷します。
終了
アプリケーションを終了します。
取り消し
直前の描画コマンドを取り消します。
カット
選択領域をカットします。内容はクリップボードにコピーされます。
コピー
選択領域をコピーします。内容もクリップボードにコピーされます。
ペースト
クリップボードの内容をウインドウにペーストします。
消去
選択領域を消去します。
コピーモード
コピー時の色数を設定します。デフォルトは1670万色(フルカラー)になっています。
画像サイズ...
ウインドウの画像サイズを数値で設定します。実行後は取り消しできません。
選択領域を切り取る
選択領域内の画像を切り取ります。実行後は取り消しできません。
ウインドウに合せる
画像サイズをウインドウの表示領域に合せます。印刷領域を表示中は「印刷領域に合せる」に変わり、印字可能領域に画像サイズを合せます。
初期設定...
初期設定ダイアログを開きます。
デスクトップを隠す
デスクトップを隠します。他のアプリケーションに切り替えるにはメニューバー、またはコマンド+タブキーを使用します。
フルスクリーン表示
手前のウインドウをメインスクリーン全体に拡大します。縮尺は100%に戻ります。チェックのついた状態で選択すると、フルスクリーン表示にする前の状態に戻します。
メニューバーを隠す。
メニューバーを隠します。カーソルをモニタ上端に動かすとメニューバーは表示されます。チェックのついた状態で選択すると、メニューバーを常に表示する状態に戻します。
スクロールバーを表示
手前のウインドウのスクロールバーを表示します。チェックのついた状態で選択すると、手前のウインドウのスクロールバーを隠します。
半分のサイズ
手前のウインドウの縮尺を 50% にします。ウインドウもそれにあわせてリサイズします。
通常のサイズ
手前のウインドウの縮尺を 100% にします。ウインドウもそれにあわせてリサイズします。
2倍のサイズ
手前のウインドウの縮尺を 200% にします。ウインドウもそれにあわせてリサイズします。
全体表示
現在のウインドウに画像全体が表示されるように縮尺を設定します。ウインドウもそれにあわせてリサイズします。印刷領域を表示している場合は、用紙サイズ全体を表示します。
Finderに表示
ウインドウが既存の画像ファイルの場合、ファイルの場所をFinderに切替えて選択表示します(旧いOSでは動作しない場合があります)。
全てを選択
ウインドウの画像領域を全て選択します。
描画色を選択
ウインドウ、選択領域内部で、描画色の領域を選択します。
選択解除
選択領域を解除します。
選択枠を隠す
選択枠の表示/非表示を切り替えます。
選択領域を反転
選択領域とそれ以外の領域を反転します。
選択領域を縮める
選択領域の外側で背景色の領域を縮小します。
選択領域の伸縮...
選択領域をピクセル数を指定して、内側/外側に伸縮します。画像自体は変化しません。ドラッグ中の選択領域の場合、画像はウインドウに確定されます。
拡大/縮小...
画像の大きさを縮尺(パーセント)で設定します。
水平方向に反転
画像を水平方向に鏡像反転します。
垂直方向に反転
画像を垂直方向に鏡像反転します。
右に回転
画像を右回りに90度回転します。
左に回転
画像を左回りに90度回転します。
上下を逆にする
画像を180度回転します。
角度を指定して回転...
画像を角度(0〜360度)と回転方向(右回り、左回り)を指定して回転します。
下の画像を切り取る
ドラッグ中の選択領域の下の画像を複製します。
転送モードが「画像をマスクに」のときは「下の画像を採用する」に変わり、選択領域の下の画像を前景として採用します。
同時にそれまでの画像がマスクになります。
選択領域がマスク画像を保持しているときは、「マスク画像に戻す」に変わり、 前景の画像を破棄して、マスク画像を選択領域に戻します。
実行後に「取り消し」を行えば、元のマスク付き画像に戻ります。
効果の再実行
最後に実行した効果メニューを、現在の選択領域に適用します。 メニュー項目はその効果の名前に変わります。
塗りつぶし
画像を描画色で均一に塗りつぶします。
グラデーション/色相変化
画像を描画色と背景色のグラデーション、または描画色を起点とする色相変化(360度/60度)で塗りつぶします。
描画色の色相に統一
画像を描画色の色相で統一します。
描画色の明度に統一
画像を描画色の明度で統一します。
描画色の彩度に統一
画像を描画色の彩度で統一します。
背景色を描画色に置換
画像中の背景色と同色のピクセルを描画色に置き換えます。
背景色以外を描画色に置換
画像中の背景色と異なる色のピクセルを描画色に置き換えます。
色数を減らす
画像の色数を白黒、16色、256色、32000色に減らします。ディザ処理やグレーにすることもできます。
反転
画像のRGBを反転します。
色相を反転
画像の色相のみを反転します。
明度を反転
画像の明度のみを反転します。
彩度を反転
画像の彩度のみを反転します。
暖色/寒色を反転
画像の暖色/寒色を反転します。
暖色に統一
画像中の寒色を暖色に反転します。
寒色に統一
画像中の暖色を寒色に反転します。
ツールパレット
ツールパレットの表示/非表示を切り替えます。
カラーパレット
カラーパレットの表示/非表示を切り替えます。
パターンパレット
パターンパレットの表示/非表示を切り替えます。
座標パレット
座標パレットの表示/非表示を切り替えます。
新規パレット
新しいカラーチップを表示します。保存するまでタイトルバーに名前は付きません。
カラーチップの名前
「ColorChip」フォルダに含まれるカラーチップファイルを一覧表示します。フォルダの項目を選択すると、Finderに切り替えてそのフォルダを開きます。
フォルダを開く
Finderに切り替えて「ColorChip」フォルダを開きます。